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はじめての文学: 村上春樹 [Hajimete no bungaku: Murakami Haruki] by
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Erika
is on page 265
「自分を慕って地の底からやってきたけなげな緑色の獣をどこまでもいたぶる女性は、けっして特異な存在ではない。それはすべての女性がうまれつき心の内に秘めているものなのだ」
女性として言わせてもらえば、相手の気持ちを考えずに「けなげに」言い寄ってくる人間のほうがおかしいんであり、「どこまでもいたぶる」という言い方は男性優位の感性が見え隠れすると思う。
不愉快。
— Mar 01, 2019 11:58PM
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女性として言わせてもらえば、相手の気持ちを考えずに「けなげに」言い寄ってくる人間のほうがおかしいんであり、「どこまでもいたぶる」という言い方は男性優位の感性が見え隠れすると思う。
不愉快。
Erika
is on page 217
↑
それと、この「大沢」は何故か佐藤さんと裕司君を想像してしまう。
体格がいい、穏やかな性格。って共通点?
あ、でも二人とも寡黙ではないな。うるさいタイプでもないけど。
会話しやすいタイプ。
(私の好みの男性じゃないから、話しやすいという側面もあるのかもしれないけど)
— Mar 01, 2019 09:49PM
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それと、この「大沢」は何故か佐藤さんと裕司君を想像してしまう。
体格がいい、穏やかな性格。って共通点?
あ、でも二人とも寡黙ではないな。うるさいタイプでもないけど。
会話しやすいタイプ。
(私の好みの男性じゃないから、話しやすいという側面もあるのかもしれないけど)
Erika
is on page 217
↑
名前のせいもあってか、チートラの青田先輩を想像してしまう。
青田先輩なら、「自尊心を傷つけられた」みたいなみみっちい理由でこんなことはしないだろうが。
— Mar 01, 2019 09:47PM
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名前のせいもあってか、チートラの青田先輩を想像してしまう。
青田先輩なら、「自尊心を傷つけられた」みたいなみみっちい理由でこんなことはしないだろうが。
Erika
is on page 217
機会がくるまでじっと見を伏せている能力、機会を確実に捉える能力、人の心を実に巧みにつかんで思うように動かす能力…
— Mar 01, 2019 09:46PM
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Erika
is on page 193
青木という男は何をやっても泥沼の中の白鳥みたいに目立ちました。クラスのスターであり、オピニオン・リーダーでした。とにかく頭の回転が早いんです。相手が何を求めているのか、何を考えているのか、そういうことがさっさっと手に取るようにわかるんですね。そしてそれを見て機敏に自分の対応を変えていくんです。だからみんな青木のことに感心しちゃうんです。
— Mar 01, 2019 09:45PM
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Erika
is on page 168
ぼちょぼちょ
もちょもちょ
くりゃくりゃ
なんか嫌
ヤクザ関係で助けたら何かイカガワシイもの貰ったって感じ?
— Mar 01, 2019 09:22PM
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もちょもちょ
くりゃくりゃ
なんか嫌
ヤクザ関係で助けたら何かイカガワシイもの貰ったって感じ?
Erika
is on page 78
前言撤回
「とんがり焼きの盛衰」いい。
とんがり鴉可愛い。
つい最近「カラスの教科書」読み終わったからかもしれないけど、いつも以上に鴉が好き。
…「げげげいとう」の話を思い出すな。題名は知らないけど。
— Mar 01, 2019 07:37PM
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「とんがり焼きの盛衰」いい。
とんがり鴉可愛い。
つい最近「カラスの教科書」読み終わったからかもしれないけど、いつも以上に鴉が好き。
…「げげげいとう」の話を思い出すな。題名は知らないけど。



