キスの花束をキミに Series

3 primary works • 3 total works

Book 1

キスの花束をキミに 1
人が産まれたとき誰にも必ず現れる子守の精『乳母の木』。少女・つるの乳母の木は目覚めず、つるはその疎外…
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Book 2

キスの花束をキミに 2
つるの目の前に現れた乳母の木の精、その美しい青年につるは「シロ」と名前をつけた。一日一回のキスとあふ…
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Book 3

キスの花束をキミに 3
シロが枯れてしまわないために必要だったはずの一日一回のキス。けれど、シロがそれだけではない思いを抱え…
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