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できる子の食事 ダメな子の食事

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普通の日は「早く寝る」、

朝食は「ごはんを食べる」、

みそ汁で「野菜を食べる」、

食卓に「季節を感じる」、

ごちそうに「感謝する」

――子どもがグンと伸びる「5つの習慣」。


■目次

1章 「朝のごはん」が子どもの脳を育てる!
(「頭のいい子」は朝、つくられる! 集中力のある子は「朝ごはんをしっかり食べる子」 ほか)

2章 「ごはんを食べない子」ほど太りやすい!
(パンは、じつは“油のかたまり”だった!?「肥満」「アレルギー」「糖尿病」から子どもを守る法 ほか)

3章 脳力、気力、体力―「できる子」は親がつくる!
(「好き嫌いのある子、ない子」は、親のせいまず「子どもは乳製品が嫌い」と考える ほか)

4章 健康おやつで「健康な心」を育てよう
(「白砂糖は食品でなく薬」と考えたほうがいい砂糖をとればとるほど「子どもは攻撃的になる」 ほか)

5章 子どもをさらに伸ばす「いい食卓づくり」
(五分づき米・雑穀米…まず「コメにこだわる」「トイレが長い」「便が小さい」は食事に問題がある ほか)

■著者 幕内秀夫
1953年茨城県生まれ。東京農業大学栄養学科卒業。管理栄養士。フーズ&ヘルス研究所主宰。長寿村の研究をきっかけに民間食養法の茂究を始める。現在、帯津三敬病院、松柏堂医院などで食事指導を実践しているほか、病気や健康に役立つ実践的な食養法の第一人者として新聞・雑誌などでも活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

Paperback Bunko

First published June 20, 2007

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