Kai15 reviewsFollowFollowJuly 22, 2025普段はこの手の本を手に取ることはないけれど、古本屋のハードカバーのコーナーでタイトルにある「ガーシュイン」という文字が目に留まりました。 ガーシュウィンは私の大好きな作曲家。 それと表紙が気に入ったので、どんな話なのか確認もせずに買ってきました。 読みやすく、話もおもしろいので、次がどうなるのかな、と気になってどんどん読んでしまいました。歴史は繰り返され、このトピックは、私も最も注目しているところなので、今この本を読むのにはこれ以上ないタイミングでした。また、音楽やミュージシャンに関する部分も同様に興味深かったです。 これ以上書くと本の中で何が起こるかを明示してしまうので、ここで止めておきます。